部活動

中学女子バスケット! 「U-14 U-13トライアウト」

以下の4名の選手が、JBAのU-13.U-14トライアウトに参加しました。

結果、中2の2名が合格し、

11/9から行われる「第1回キャンプ」に参加することになりました。

http://www.japanbasketball.jp/training/youth/47182

 

高校生の鈴木侑や、石牧葵のように

日本代表を目指して頑張ってください。

 

そもそも、日本代表にふさわしい

生活態度、試験結果、友人からの信頼

なにより、練習態度

を身に着けること。

文責:石川

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萩原加奈(2年:清水町KFミニ)

 今回、U-14のトライアウトに参加し、

 合格することができました。

 それは、普段から教えてくださっている

 石川先生のおかげでもあり、

 このトライアウトに参加させてくれた

 親のおかげだと思っています。

 今回は、プレーでも行動でも

 エースらしい行動をとらないといけないと学びました。

 なので、開誠館のエースにふさわしい人になれるように

 練習していきたいです。

 ありがとうございました。

 

安田百亜(2年:雄踏ミニ)

 U-14を合格することができ、

 とてもうれしかったです。

 昨年は落ちてしまいました。

 なので、今回リベンジできてよかったです。

 U-14への参加をありがたいことだと思い、

 これからも全力で頑張ろうと思いました。

 

服部杏奈(1年:掛川中央ミニ)

 私は、U-13の選考会で、たくさんの県外の選手と交流しました。

 そこで、リーダーシップのある人や、身体能力の高い人など、

 いろいろな個性をもった人たちに会いました。

 対人練習では、ディフェンスが全くできずに、

 足を引っ張ってしまいました。

 しかし、練習中声を出す場面で、誰も声を出していないなか

 和泉と声を出すことができました。

 まだまだ、他県の選手に技術が追いついていないので

 これからの練習で、1対1や、

 ディフェンスを強くしていけたらと思いました。

 この経験を活かし、自分の成長のバネにしていきたいと思います。

 

和泉利來(1年:有玉ミニ)

 私はU-13に行って、自分がすごく弱いことが分かりました。

 ゲームの中でボールをもらっても、すぐに取られてしまったり

 リバウンドを取っても、外の人にパスをしてしまったので、

 もっと強くなりたいと思いました。

 ただ、1番声を出すという課題は達成できました。

 他の人のプレーでも多くのことを学ぶことができ、

 自分なりにも一生懸命やることができました。

 この経験をいかして、これからも頑張りたいです。