部活動

女子バスケットボール

中学女子バスケット! 練習試合の結果

6月18日 練習試合
 【試合結果】
  開誠館 14 vs 19 南山(愛知)
  開誠館 21 vs 20 創徳(三重)
  開誠館 19 vs 33 尼崎中央(兵庫)
  開誠館 26 vs 14 小岩四(東京)
  開誠館 23 vs  9 小岩四
  開誠館 21 vs 22 創徳
【得点王】
  1位 樋口沙彩 (蒲ミニ) 30点
  2位 岩永美空 (多度中ミニ) 22点
  3位 中田絵美 (湖西ミニ) 21点
  4位 横山つぐみ (葵ミニ) 18点
  5位 萩原加奈 (清水KFミニ)  13点
  6位 安田百亜 (雄踏ミニ) 10点
  7位 長谷川春香 (SKTポート) 4点
  8位 松井璃々 (北庄内ポート) 2点
  8位 西田妃那 (与進ミニ) 2点

ビデオ事件の結果、3年生はたくさん走りました。

Bチームのメンバーから、Aチームに対して、思っていることを話させました。

結局、Aチームの自覚が足りないし、それを許してきたBチームも甘い。

この、3年の緩さが、接戦をものにできない原因の一つです。

夏に、戦いにいくなら、絶対に命取りになります。

勝つチームではまだまだまだまだありません。

本気ではありません。

この程度の気持ちで、優勝できるなら、だれでも優勝できます。

Aチームのメンバーを変えることにしました。

誰が戦力になるか、次の試合までに色々と試します。


インターハイ出場を決めた高校生のために、中学生がランチを用意しました。

33

看板作り、ごはん炊き、カレー作り、デザート、飲み物、焼きそば。

それぞれグループに分かれて準備しました。

34

35

喜んでくれてよかった。

36

 高校生のために、中学生ができることって限られています。

でも、頑張っている高校生を見て、憧れて「私もあんな風になりたい!」って思ってくれればうれしいです。

高校生も、昔はみんな中学生だったんだから。

身近にお手本がいるっていうことが、中高一貫校のいいところです。

中高そろって、全国へ行けるように、次は中学生の番です!!

文責:石川

37

高校女子バスケット! 「東海総体」の結果

 東海大会
【試合結果】
  二回戦    浜松開誠館 65-42 名経大高蔵
  準決勝    浜松開誠館 52-72 桜花学園
     3決   浜松開誠館 57-44 四日市商業

             結果…第3位
 【得点王】
  1位 石田悠月(開誠館中) 50点
  2位 石牧葵(新居中) 39点
  3位 鈴木侑(周南中) 36点
  4位 大西莉央(藤浪中) 21点
  5位 樋口栞帆(開誠館中) 16点
  6位 小幡桃花(開誠館中) 5点
  7位 松岡木乃実(長久手南中) 4点
  8位 伊藤綾優花(岡崎中) 3点

三島コーチのコメント

『新人戦同様、3位という結果でした。

インターハイに向けて、課題が明確になり、あとは練習するのみとなりました。

それぞれが、バスケットだけでなく人間的に成長してほしいと思います。』

高校女子バスケット!「インターハイ」のお知らせ

以下の日程で、「平成29年度全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会」が行われます。

7月28日 会場…福島市西部体育館

 12:50 一回戦 開誠館 対 和歌山信愛(和歌山)

 

7月29日 会場…福島成蹊高校

 11:40 二回戦 開誠館 対 県立那覇・明星学園の勝者

 

7月30日 会場…福島市国体記念体育館

 11:40 三回戦

 

7月31日 会場…あづま総合体育館

 11:40 準々決勝

 

8月1日 会場…あづま総合体育館

 11:40 準決勝

 

8月2日 会場…あづま総合体育館

 10:00 決勝

 

三島コーチのコメント

『トーナメントなので、負けたら終了です。

一戦でも多く戦うことができるように頑張ります。

相手がどうこうというわけではなく、自分たちのバスケットを貫き通してほしいと思います。

人間力の向上なくして、競技力の向上なし。 』

中学女子バスケット! 「中体連浜松地区大会」のお知らせ

以下の日程で、「中体連浜松地区大会夏季大会」が行われます。

7月15日 会場…雄踏中

  12:45 一回戦 開誠館 対 鷲津

  15:25 二回戦 開誠館 対 細江・入野の勝者

 

7月16日 会場…雄踏中

  10:20 準決勝

  13:30 決勝

 

この時期にできることって何だろう。

1年間やってきて、この時期。

まだまだうまくなれる。

スキルアップ、判断力・・・

でも、1番大事なのは

「私がやるんだっ!!!!!!」

っていう気持ちじゃないかと思います。

だから、夏は3年生が強い。

3年がしっかりしているチームが勝ちます。

 

気持ちのあるプレーをして

大きな声を出してできるか

どれだけ必死にボールに飛びつけるか、です。

開誠館の3年生を見に来てください。

何度負けても、ゾンビのようにしつこく立ち上がってきました。

今年のチームはゾンビです。

まだ諦めませんよ。

文責:石川

 

中学女子・男子バスケット!「サマーチャレンジ」のお知らせ

中学生にとって、いよいよ熱い夏が始まります。

本気で全国大会を目指している中学生と、一緒にバスケの練習をしませんか?

今年も「サマーチャレンジ」を開催します。

バスケットが大好きな小学生の参加をお待ちしています。

中学生や、他のチームの選手とプレーして、レベルアップしよう!


・(保護者様へ)KAISEIKANバスケットボールチャレンジ」のご案内

 

 時下、皆様にはますます御健勝のこととお喜び申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り、本校の教育活動及びバスケットボール部の活動にご理解ご声援をいただき、心より御礼申し上げます。

 さて、本校ではバスケットボールの普及・振興、技術向上を目指して、小学生対象の練習会を実施しています。今回は、小学校5・6年生の男女児童を対象に、下記の通り男女別開催で「KAISEIKANバスケットボールチャレンジ」を計画いたしましたので、ご案内申し上げます。

申し込みは、[別紙参加申込書]に記入の上FAX(053-455-1660)にてお送りください。

本校バスケットボール部は、ミニバス、ポートボールから、中学、高校、大学と続く児童・生徒の夢を応援しています。多くのご参加を楽しみにお待ちしています。

浜松開誠館中学校・高等学校バスケットボール部顧問一同

            

■バスケットボールチャレンジ実施概要

  目的   1、バスケットボールを楽しむ。

       2、基本技術の定着と、新しい技術の修得にチャレンジする。

       3、中学生のバスケット(コート・ボール・ルールなど)を先取りして体験する。

  内容   基礎を重視します。

  期間   男子:2017年8月14.15.16日の全3回

       女子:2017年8月11.12.13日の全3回

  日時   男女とも 18:00~20:00 (全日程参加いただけなくても結構です)

  場所   浜松開誠館中学校・高等学校 KAISEIKANアリーナ
       (浜松市中区松城町207-2)

  定員   小学5・6年生 男子30名、女子30名程度

  費用   500円(スポーツ保険代)

  持ち物  バスケットボールができる服装、履物、タオル、水分

       (ボールはこちらで用意します。)

  交通   保護者の方で送迎をお願いします。本校駐車場をご利用ください。

  申込開始 2017年7月10日より

  受付完了の場合は、こちらからお電話にて確認の連絡をさせていただきます。

 

■お問い合わせは…

浜松開誠館中学校バスケットボール部

tel:053-456-7111(広報室)  

担当:尾藤博己(男子)、石川奈美(女子)

中学女子バスケット! 「会長杯県大会」の結果

6月10日 会長杯県大会

32

【試合結果】
 一回戦 開誠館 76 vs 32 富士岡
 二回戦 開誠館 55 vs 42 東海大翔洋

      結果…ベスト4進出

【得点王】
  1位 樋口沙彩 (蒲ミニ) 28点
  2位 岩永美空 (多度中ミニ) 26点
  3位 中田絵美 (湖西ミニ) 23点
  4位 萩原加奈 (清水KFミニ) 18点
  5位 横山つぐみ (葵ミニ) 13点
  6位 井伊裕美 (浜北GKミニ) 8点
  7位 長谷川春香 (SKTポート) 7点
  8位 安田百亜 (雄踏ミニ) 3点
  8位 西田妃那 (与進ミニ) 3点
  10位 長谷川愛永 (浅間ミニ) 2点

昨年、ベスト4に入れませんでした。

宿舎のご主人に、「来年は必ず勝って、泊まりに来ます」と宣言して、1年が経ちました。

あの悔しさから1年です。

早く感じます。

21

6月11日 会長杯県大会

【試合結果】
 準決勝 開誠館 44 vs 46 学院(延長6-8)
 3決    開誠館 52 vs 36 常葉

          結果…第3位

27

24

22

応援もビデオも真剣です。

23

【得点王】
  1位 樋口沙彩 (蒲ミニ) 24点
  1位 岩永美空 (多度中ミニ) 24点
  3位 萩原加奈 (清水町ミニ)  19点
  4位 中田絵美 (湖西ミニ) 13点
  5位 横山つぐみ (葵ミニ) 11点
  6位 井伊裕美 (浜北GKミニ) 5点

38

この敗戦で、何を得たか。

28

 なぜ、勝てないのか、

守れないし、点が取れないからです。

本気で勝ちたいと思っているのか、

ここへきて、気持ちや覚悟がないことに気づかされます。

あと一か月、チームメイトの思い、保護者の思いをどれだけ理解し、練習できるか、です。

いつも、最後にシュートを決められるということは、相手のほうが「絶対に勝つ」という気持ちがあるからです。

30

県の3位は、1回戦負けと同じです。

東海大会に進めるのは、たった2校。

3位にしかなれない自分たちを、どう思っているのだろう。

今のままでは、100%勝てません。

 

試合の翌々日、Aチームに負けた試合のビデオを見せました。

選手だけで、どこまで反省できるか試そうと、私は離れていました。

20分ほど耐えましたが、その間、聞こえてきたのは楽しそうな笑い声でした。

見ていたのは、負けた試合です。

3年生がいて、これです。

ミスした張本人が、それを見て笑っていました。

試合に負けたことよりも、100倍ショックでした。

これが、主力の姿。

勝てるわけないな、と思いました。

 

こんな3年生で、もう遅いかもしれないけれど、自分の気持ちは伝えました。

負けて笑顔の3年生と、諦めずに踏ん張ってみます。

選手の心に、どうしたら火をつけられるのだろう。

 29

さぁ、最後の勝負に向けて、スタートです。

諦めそうになる自分に、「負けてたまるか」です!

文責:石川

 

中学女子バスケット! 「会長杯県大会」のお知らせ

以下の日程で「静岡県会長杯争奪バスケットボール大会」が行われます。

6月10日 会場…御殿場西中

  11:40 一回戦 富士岡中

  15:40 二回戦

 

6月11日 会場…小山町総合体育館

  9:30 準決勝

  12:10 決勝

西部大会から、高校生の力を借りて、練習してきました。

結局は、3年生が成長しなければ勝てません。

3年生が、どこまで意地を見せられるかだと思います。

練習でできないことは試合でもできません。

だから、きっとミスだらけです。

それでも、今できることを精一杯やります。

夏まで、苦しむ覚悟はできました。

下級生も、思い切りよくプレーします。

あとは、子供たちが、どれだけ雰囲気を作って、元気にやれるかです。

高校生が、あれだけ頑張る姿を見せてくれているのだから

必死に追いかけなくちゃ。

頑張ります。

文責:石川

 

 

中学女子バスケット! 練習試合の結果

5月27日 練習試合
【試合結果】
  開誠館 18 vs 30 長良(愛知)
  開誠館 27 vs 13 桃山(京都)
  開誠館 25 vs 39 長良
  開誠館 24 vs 12 桃山
  開誠館 16 vs 40 長良
【得点王】
  1位 樋口沙彩 (蒲ミニ) 43点
  2位 横山つぐみ (葵ミニ) 16点
  3位 岩永美空 (多度中ミニ) 12点
  4位 萩原加奈 (清水KFミニ) 7点
  5位 長谷川春香 (SKTポート) 5位
  6位 安田百亜 (雄踏ミニ) 4点
  6位 西田妃那 (与進ミニ) 4点
  6位 井伊裕美 (浜北GKミニ) 4点
  6位 石津有梨 (北小) 4点
  10位 松井璃々 (北庄内ポート) 2点
  10位 三好柚芭 (引佐ミニ) 2点
  10位 長谷川愛永 (浅間ミニ) 2点
  10位 小幡夕夏 (新居ミニ) 2点
  10位 宮田莉瑚 (葵ミニ) 2点
  15位 中田絵美 (湖西ミニ) 1点

ずっと一緒です。

ミスをして、ディフェンスサボって、ルーズボール負けて、シュート落とす。

100回試合をしたって、勝てるわけがありません。

3年生のスキルのなさ、判断力のなさ、プレーの弱さ、トロさに、白髪が増えました。


5月28日 練習試合
【試合結果】
  開誠館 23 vs 11 桃山
  開誠館 35 vs 27 湖東
  開誠館 15 vs  4 桃山
  開誠館  9 vs  8 桃山
【得点王】
  1位 樋口沙彩 (蒲ミニ) 12点
  2位 横山つぐみ (葵ミニ) 9点
  3位 西田妃那 (与進ミニ) 6点
  3位 水谷光里 (多度南ミニ) 6点
  5位 萩原加奈 (清水KFミニ)  4点
  5位 中川紗希 (葵ミニ) 4点
  7位 安田百亜 (雄踏ミニ) 2点
  7位 中田絵美 (湖西ミニ) 2点
  7位 井伊裕美 (浜北GKミニ) 2点
  10位 岩永美空 (多度中ミニ) 1点
  10位 長谷川愛永 (浅間ミニ) 1点

3年生に、話をしました。

もう、県大会だと。

下級生に引っ張ってもらっている、今のチーム状況が異常だと。

判断ができないから、プレーが遅れる、弱くなる。

判断ができないから、思い切ってプレーできない。

ディフェンスを見ること、ボールを見ること、スペースを見ること。

とにかく、見ることができません。

このまま、県大会に入ってしまうことが不安で仕方ありません。

誰が3年生か、完全にわからないチームです。

下級生には言いました。

ここから、誰が本気になって練習に取り組むかよく見ておけと。

本当に勝ちたいなら、ついてくるはず。

本当に勝ちたいなら、少しずつプレーも変わるはず。

そう信じて、毎日練習します。

今の自分たちの、低い意識で練習しても無駄だということに、早く気が付いてほしいです。


6月3日 練習試合

【試合結果】
  開誠館 15 vs 24 取石(大阪)
  開誠館 20 vs 21 取石
  開誠館 10 vs 20 取石
  開誠館  4 vs  2 開誠館高B
  開誠館 11 vs 11 取石
【得点王】
  1位 樋口沙彩 (蒲ミニ) 21点
  2位 萩原加奈 (清水町ミニ)  13点
  3位 中田絵美 (湖西ミニ) 12点
  4位 横山つぐみ (葵ミニ) 12点
  5位 安田百亜 (雄踏ミニ) 2点

安田を使うことにしました。

走れて、リバウンドが取れるからです。

同じミスを繰り返している3年生を、どこまで試合に出すべきなのか、毎日悩んでいます。

何が正解なのか、わからない苦しい日々が続きます。

ボールハンドリングすらできない3年生です。

夏に間に合うでしょうか。

文責:石川

高校女子バスケット! 「東海総体」のお知らせ

以下の日程で、「第64回東海高校総体」が行われます。

 

6月17日 会場・・・四日市市中央緑地体育館

 16:00 二回戦 開誠館 対 高蔵・県岐商の勝者

 

6月18日 会場・・・鈴鹿体育館

 10:00 準決勝

 13:20 決勝・3決 

 

三島コーチのコメント

「もう一度、桜花学園に全力で挑みたいと思います。

選手もやる気満々です。」

高校女子バスケット! 「高校総体県大会」の結果

卒業生が遊びに来てくれました。

2人とも大学でバスケットをやり切って、1年前には教育実習にも来ました。

夢に向かって進んでいく背中を、後輩たちが見ています!

1

 大会前で苦しいこの時期に、卒業生の顔を見ると、最高にうれしくなります。

ともに戦った仲間だからでしょうか。

成長した姿が眩しくて、今の生徒たちも、いつかこうして輝いてくれるかと思うと、よりいっそう練習に熱が入ります。

頑張っているOGがたくさんいます。

みなさん! ぜひ学校に遊びに来てくださいね。

それがスタッフのエネルギーになりますから!

出身学校や、恩師にきちんと挨拶、報告のできる素敵な人でいてください。

在校生も同じです。

19


 インターハイ 県予選
【試合結果】
  1回戦  浜松開誠館 102-25 榛原
  2回戦  浜松開誠館 90-25 三島北
  ブロック決勝  浜松開誠館 61-49 沼津中央
  決勝リーグ①  浜松開誠館 75-36 東海大翔洋
  決勝リーグ②  浜松開誠館 77-56 常葉学園
  決勝リーグ③  浜松開誠館 60-40 沼津市立
    結果…優勝(2年連続全勝優勝、全国大会出場)
【得点王】
  1位 石田悠月(開誠館中) 159点
  2位 石牧葵(新居中) 119点
  3位 樋口栞帆(開誠館中) 41点
  4位 鈴木侑(周南中) 35点
  5位 大西莉央(藤浪中) 25点
  6位 伊藤美沙希(光風中) 19点
  6位 伊藤綾優花(岡崎中) 19点
  8位 小幡桃花(開誠館中) 13点
  9位 奈須希咲(開誠館中) 9点
  10位 髙井なおみ(信楽中) 4点
  10位 奈須梓咲(豊田中) 4点
  10位 大石沙紀(浅羽中) 4点

三島コーチのコメント

「一戦一戦気が抜けない苦しい大会でした。

新人戦で優勝し、東海大会でも桜花学園と接戦で敗れたものの、今までで一番の成績を残すことができました。

その結果、自信を得ることもできましたが、優勝チームというプレッシャーも感じるようになりました。

チーム状況が悪い状態が直前まで続きました。

そんな中、最後まで信じることができたのは、やはり日々の練習でした。

どんな状況に陥ったとしても、これだけやってきたというものがあれば、最後まで崩れずに戦うことができると、改めて感じました。

あとは、支えてくれる保護者、チームスタッフ、仲間など、たくさんの方々の応援に背中を押していただきました。

すべての要素が重なって、チーム開誠館となったことが優勝の一番の要因だと思います。

応援してくださったすべての方々に感謝の気持ちを伝え、今後驕ることなく日々過ごしていきたいと思います。

ご声援ありがとうございました。」

3

2

 隣で練習を見ていて、人数の多さ、サイズアップにより、確実にチームのレベルが上がったのが分かりました。

声を出して、1年から3年まで全員で一生懸命練習する姿は、自チームながら誇らしいものです。

そんな高校生が、インターハイに行きます。

夢の「あの舞台へもう一度」立ちます。

支えてくださった多くの皆さん、ありがとうございました。

子供たちは頑張っています。

県の代表として、きっと福島でも開誠館のバスケットをやってくれます。

これから、インターハイまでにまた数段レベルアップします。

全国で勝つための練習が始まります。

応援よろしくお願いします。

文責:石川